マーケティング運用のAI化

マーケ担当AIエージェント

広告・アクセス解析・CRMを毎日手で見て回す運用を、AIが駆動する仕組みに置き換える。
マーケティング活動の精度・スピード・PDCA・投資対効果を引き上げ、人は意思決定に集中できるようにします。検索・AI検索からの露出(SEO・AIO・AI可視性)も、この運用の一部として実装します。

体験デモは、4項目(約1分)を入力すると送信後の画面からすぐに開けます。日程調整・面談はありません。

広告・アクセス解析・検索データ・CRM・地図のデータがAIハーネスに集まり、ダッシュボードを見る人の意思決定につながる全体図
マーケティング関連のツールをAPIでつなぎ、AIハーネスが分析と実行を駆動。人はダッシュボードを見て意思決定に集中します。

01お約束OUR PROMISE

BtoBマーケティング支援として目指すのは、AIツールの導入ではなく、運用そのものが回り続ける状態です

すでに広告・CRM・MAなどマーケティングに投資しているBtoB中小企業が、その運用をAIで高度化する用途には、株式会社etikaのマーケ担当AIエージェント(旧 BtoBマーケ×AI)が向いています。マーケティング関連APIの統合とAIによる駆動、施策と結果をすべて記録して検証できる仕組み、そして現場に定着するまでの伴走に強みがあります。

当社自身が同じ仕組みで自社のマーケティング——このサイトの運用、セミナー集客、メール配信、CRM連携——を回しており、実物をお見せしながらご説明できます。

このサービスは、当社の売上アップの考え方(売上=パイプライン量×受注率×LTV)のうち、「パイプライン量を増やす」を担います。

02役割分担WHO DOES WHAT

AIエージェント導入後も、AIがすべてを行うわけではありません

「AIエージェント」は、人の代わりに勝手に動く仕組みではありません。AI・当社の人・お客様で、次のように分担します。

担い手すること
AIデータの取得と分析、打ち手の案、記事などの原稿とコードの案を作ります。
当社の人仕組みを構築し、定例のミーティングで運用に伴走します。Webアプリ型では、AIが作った案を当社が確認して仕上げます。
お客様どの施策をやるかを判断します。Webアプリ型は専用画面で確認、直接運用型は御社チームがAIエージェントを操作して実行します。

Webアプリ型では、AIの案を当社が確認してからお客様にお渡しします。直接運用型では、御社チームがプルリクエストで内容を確認・承認してから反映する運用を整えます。どちらの形でも、人の確認を通さずに公開されることがないようにします。

03いまの運用THE PROBLEM

マーケティングに投資している会社ほど、運用は手作業のままです

ツールは揃っているのに、それらを「見て・考えて・直す」のは人の手作業のまま——というご相談を多くいただきます。

01

毎朝、管理画面のはしごから始まる

広告・アナリティクス・サーチコンソール・CRM。数字を拾って回るだけで、午前が終わる日があります。

02

データの解釈に時間がかかる

下がった理由、効いた施策。ツールをまたいで突き合わせる時間が取れず、判断が勘に戻っていきます。

03

施策の反映が遅く、正確性も担保されない

「直そう」と決めてから反映まで数週間。手作業に依存し、抜け漏れも起きます。PDCAが一周する頃には状況が変わっています。

担当者の頑張り不足ではありません。ツール間をつなぎ、解釈し、反映する部分が人力のままだからです。ここをAIに置き換えるのが本サービスです。

04AIで変わることWHAT CHANGES

AIハーネスがもたらす、4つの変化

「AIハーネス」は、データ取得→AI分析→人の意思決定→実行→記録のループを回す運用基盤です。

データ取得、AIが分析、人が決める、実行、記録の5つが円環をなすAIハーネスの運用ループ図
データ取得→AI分析→人の意思決定→実行→記録のループ。「人が決める」工程を必ず挟むのがこの運用の型です。
01

マーケAPIを統合し、AIが駆動する

Google アナリティクス・サーチコンソール・CRM・MA・Google/Meta広告・Googleマップ。普段お使いのツールをAPIでつなぎ、データ取得から分析、打ち手の提案、施策の下書きまでをAIが行います。

02

「施策×結果」がすべて記録される

何をやって、数字がどう動いたか。施策の履歴と数値の変動を差分としてすべて残すため、人手では難しかった過去実績の検証が簡単になります。次の打ち手の根拠が、勘ではなく記録になります。

03

人は、意思決定に集中する

細かい実行・集計・解釈から解放され、「どの施策をやるか」「どんなコンテンツを作るか」「どう事業展開するか」に頭を使えるようになります。判断はダッシュボードと定例で。実行の判断は常に人が握ります。

04

精度・スピード・PDCA・ROIが上がる

同じマーケティング活動の、回転数と正確性が変わります。施策の打ち手が増え、効果検証が速くなることで、かけている予算の投資対効果を引き上げます。

05カバーする領域SCOPE

マーケティング運用の全域を、1つのハーネスで

個別ツールの最適化ではなく、集客からコンバージョンのその後(受注・顧客育成)までを一続きで扱います。SEO・AIO・AI可視性は、このうち「集客・露出」領域の施策として位置づけています。

領域扱うもの
集客・露出SEO・AIO(AI検索最適化)・AI可視性の実測、コンテンツ制作、広告の分析・最適化
計測・分析アクセス解析・検索データ・広告データの自動取得、コンバージョン計測、流入経路のCRM引き継ぎ
顧客管理・育成CRM・MAとの連携、見込み客のスコアリング、セグメント別のアプローチ
レポート・意思決定ダッシュボード、定例レポートの自動生成、打ち手の提案と対応状況の管理

どの領域から着手するかは、カスタマイズデモと要件定義で「いま詰まっている所」から決めます。全部を一度にやりません。

06AIに任せる範囲WHAT AI HANDLES

AIに任せる範囲(施策別)

当社が自社のマーケティング業務で、実際にAIへ任せている作業と、人が持ち続けている判断の例です。どの施策も、AIが作業を進め、人が判断してから反映する形にしています。

施策AIが担うこと人が判断すること当社の実例
メルマガ本文・件名案・下書きの作成宛先の確定と送信メルマガ作成をAIに任せる範囲
広告リードの処理リードをCRMとウェビナー登録へ15分ごとに連携広告の配信と予算、誰に届いているかの評価リード獲得広告のリードを取りこぼさない
展示会のお礼名刺と会話の要約からお礼メールを下書き送る・送らない、電話に回すか展示会のお礼メールを翌朝までに下書きする
見込み客のランク分け人が決めた判定順をS/A/B/Cに当てはめ、理由を1行ずつ出す判定順の決定と、CRMへの書き戻しの承認リードスコアリングを点数でなくS/A/B/Cの4段階で
営業前の下調べ相手企業のMA・メール基盤を公開情報から推定営業の優先順位と、相手への伝え方相手のMA・メール基盤をDNSで推定する
記事の制作と公開後の点検下書き・内容の点検・公開後のインデックス確認公開の承認、事実確認と匿名化の最終判断AIで量産した記事がインデックスされない
確認作業の集約改修案・記事案を台帳に並べ、選択肢とおすすめを書く承認・修正・保留の判定ヒューマンインザループの実例
挿絵・資料づくり設計書から挿絵を生成、セミナー資料を組版検品と、数字の丸め方・匿名化のルールCodexの画像生成でブログ挿絵を81枚つくった

戦略と優先順位、新しい判断基準づくり、公開や送信の最終判断は人が持ちます。御社でどの作業から任せるかは、カスタマイズデモと要件定義で決めます。

07外注・代行・採用との違いCOMPARED WITH OUTSOURCING

外注・代行・採用との違い

マーケティングの手が足りないときの選択肢は、採用・業務委託・代行・支援会社、そしてAI化です。どれが合うかは、判断する人が社内にいるか、繰り返しの作業がどれだけ重いかで変わります。

頼み方頼めること費用の形社内に残るもの
採用(社員)施策の企画から実行、社内調整まで雇用。人件費と採用の費用人と経験。退職すると一緒に抜けやすい
業務委託(フリーランス・副業)特定の作業や助言個人との契約。時間単位が多い助言と成果物。知見は個人に残りやすい
代行会社広告運用・SEO・制作などの実行月額定額や稼働時間の枠納品物。運用の知見は外に残りやすい
支援会社・コンサル戦略・計画づくりと運用の伴走月額の伴走、顧問契約計画や方針。実行は社内に残ることが多い
マーケ担当AIエージェント(当社)下書き・振り分け・連携・点検などの作業をAIに置き換える仕組みづくりと伴走初期実装 月額30万円×3ヶ月〜、運用定着 月額10万円×3ヶ月〜、以降は保守 月額3万円(税抜・AI利用料は別)手順・連携の仕組み・施策と数値の履歴が御社側に残る

当社の最初の12ヶ月は、初期実装(3ヶ月)→運用定着(3ヶ月)→保守の順に、段階的に軽くなる料金です。金額の「〜」は着手前のお見積もりで確定します。AIエージェントは、施策を決める人の代わりにはなりません。判断する方を社内に置けない場合は、採用や支援会社のほうが合うこともあります。

費用の比べ方と、外注・業務委託・代行が向く会社・向かない会社は、マーケティング外注・業務委託・代行の費用と選び方|AI化との比較と自社の実例で詳しく解説しています。

08検索×AIの露出SEO / AIO / LLMO

AIO対策・LLMO対策も運用の一部として

なかでも今、動きが大きいのが「検索とAIからの露出」です。買い手の探し方が変わったため、多くの企業でこの領域が最初の着手点になります。当社はAIO(AI検索最適化)・LLMO(ChatGPTなどの大規模言語モデルへの最適化)を単発の対策としてではなく、SEOと同じく、点検し直し続けるマーケ運用の一部として行います。

58.0%

BtoBの買い手がChatGPTを使っている

一般消費者の検索AI利用37.0%より高い水準です。

63.5%

営業が会う時点で、候補選びは終わっている

比較検討の土俵に載るかどうかは、営業が動く前に決まりつつあります。

5.8% → 1.8%

検索1位でも、クリックされなくなった

上位表示そのものの価値が下がっています。

出典:HubSpot Japan BtoB購買調査2026(n=1,573)/Ahrefs調査

01

入れ物:AIが読める状態か

AIがサイトを読みに来られる設定か、表示は速いか、機械が読み取れる形(テキスト・構造化データ)で整理されているか。設定の見落としでAIを締め出している事故が多く起きています。

02

中身:引用する価値があるか

実績の数字・実際の事例・価格の考え方など、その会社にしかない情報があるか。誰が書いたのか分かるか。一般論のままでは、AIがわざわざ引用する理由がありません。

AI検索での上位表示や引用を保証する方法は存在しません。当社は同一質問セットの毎月の定点実測で登場数の変化を追い、入れ物と中身を直し続ける運用として実装します。これも「点検し、直し続ける」ハーネスの一部です。

AI SEOの2つの意味(AI検索への対策と、AIを使ったSEO)と始め方はAI SEOとはで、GoogleのAI概要への備え方はAIO対策とはで解説しています。

10体験デモ(STEP 0)STEP 0 — 0円

体験デモ → カスタマイズデモ(いずれも無料)

ご契約の前に、AIがマーケ運用を回す画面を実際に触っていただきます。体験デモは架空の会社のデータで、カスタマイズデモは御社の業態と課題に合わせて作り直したもので、どちらもデータのご準備は要りません。

01

体験デモ(送信後すぐ)

架空の会社の担当者として、AIが作った月次レポート・今日判断すること・承認待ち・手作業との比較をブラウザで触れます。4項目の入力後、送信後の画面からすぐに開けます(日程調整・面談なし)。

02

アンケート(約2分)

デモの最後に、業態・いま実施している施策・いちばんの課題などをうかがいます。

03

カスタマイズデモ(オンライン30分)

アンケートの回答と御社のサイトなど公開されている情報をもとに、架空の数字でデモを作り直してお見せします。御社のデータはお預かりしません。

04

ご提案

AIエージェントに任せられる範囲、自動化できる業務とその順番、ご希望に応じて進め方と費用の目安をご説明します。その場で契約を求めることはありません。

まずは体験デモから(無料)

会社名・お名前・メールアドレス・電話番号の4項目で、送信後すぐにデモを開けます。

体験デモを今すぐ確認

サイトの診断を個別にご希望の場合は、無料診断・相談の総合窓口のフォームで「BtoB Webサイト AI対応無料診断」をお選びください。当社サイトを診断したサンプルレポートもご覧いただけます。

12料金PRICING

料金の全体像(Webアプリ型・直接運用型 共通)

初期実装から保守まで、3つのフェーズで段階的に軽くなる料金体系です。

フェーズ期間料金内容
STEP 0 体験デモ・カスタマイズデモ送信後すぐ/オンライン30分0円架空の会社のデータで触れる体験デモと、御社の業態と課題に合わせて作り直すカスタマイズデモ。データのご準備は不要です。
初期実装最初の3ヶ月月額30万円×3ヶ月〜マーケティング業務の把握と要件定義から始め、環境を構築します。3ヶ月のゴールは、作った仕組みをご説明し、お客様に使い始めていただくことです。
運用定着次の3ヶ月月額10万円×3ヶ月〜実際に運用していただきながら、細かいチューニング・改善・改修を行います。使われて初めて分かる要望を、この期間で反映します。
保守7ヶ月目以降月額3万円作成した環境の保守・ホスティング・軽微な改修・質疑応答サポート。加えて、新しい機能追加のご提案や、当社で実践した改善内容の情報提供もこの中で行います。

いずれも税抜です。「〜」は、作成する内容の複雑さやご要件により金額が変わる可能性があることを示します。着手前のお見積もりで確定し、追加費用の後出しはしません。

AIの利用料は含みません。お客様にご契約いただいたAIモデル(OpenAI・Anthropic・Google等)をAPI経由で利用し、その従量課金はお客様とAI提供元との間のご契約になります。

13実績RESULTS

BtoBの見込み客獲得を改善した実績

物流業

集客力 約6倍

日新運輸工業株式会社 様(通関・国際輸送)。WebサイトのSEO設計と専門性を生かした記事発信を継続し、集客力が約6倍に。毎月、新しい引き合いを獲得する状態を構築しました。

製造業向け講習サービス

講習申込 4倍以上

有限会社ICS SAKABE 様。産業用ロボット安全特別教育のページ改善、キーワード設計、計測環境の整備により、講習サービスの申し込み数が4倍以上に増加しました。

当社自身も、このサイトの運用・セミナー集客・メール配信・CRM連携を同じAIハーネスで回しています。ご覧いただいているこのページも、その仕組みの出力です。検索順位のみで評価せず、BtoBの見込み客獲得にどこまで寄与したかを基準に次の施策を判断します。

14向き不向きFIT CHECK

向くか向かないかは、カスタマイズデモでご一緒に判断します

成果が出やすい状況と、他の施策を優先すべきケースがあります。ご契約前のカスタマイズデモで任せられる範囲を確かめ、投資すべきかをご一緒に判断します。お勧めしないと判断した場合は、そのようにお伝えします。体験デモを今すぐ確認(無料)

◎ 効きやすい
広告・CRM/MAなどマーケティングへの投資をすでに行っている / マーケ担当者の時間が手作業の運用に取られている / Web経由の問い合わせから受注した実績が既にある
△ 要期待値調整
検索ボリュームがほぼゼロの未来テーマが中心 → AI検索・AI相談対応の枠として扱い、集客の主力にはしません(期待値を先に調整します)
× 適合しない
差別化要素が価格のみ / 意思決定者が月次・週次の定例に出られない / データの置き場(CRM・計測)を整える意思がない / 3ヶ月未満で受注成果を求める

15よくあるご質問FAQ

よくあるご質問

Q1

マーケティングの担当者がいません。外注や代行を探していますが、AIエージェントで代わりになりますか?

データの取得・集計、下書き、ツール間の連携といった作業の多くはAIに置き換えられます。ただし「どの施策をやるか」を決める方は社内に必要です。月次・週次の定例でその判断ができる方がいれば、専任のマーケ担当がいなくても、Webアプリ型で運用を始められます。判断する方も置けない場合は、採用や支援会社のほうが合うこともあり、その場合はそうお伝えします。

Q2

BtoBのマーケティング支援会社を比較しています。代行会社と何が違いますか?

代行会社は作業を引き受けて納品する形が中心です。当社は、作業をAIに置き換える仕組みを御社側に作り、定着まで伴走します。契約が終わっても、手順・連携の仕組み・施策と数値の履歴が御社に残ります。外注・代行・採用との比べ方は、このページの「外注・代行・採用との違い」と、解説記事「マーケティングの外注・業務委託・代行は、AI化で置き換えられるか」で詳しくご説明しています。

Q3

AIエージェントを導入したいのですが、マーケ業務のどこから任せればよいか分かりません。

繰り返し発生していて、判断の基準を人が決められる作業から始めるのがお勧めです。当社の例では、メルマガの下書き、広告リードのCRM登録、見込み客のランク分けなどです。どこから着手するかは、カスタマイズデモと要件定義で「いま詰まっている所」から一緒に決めます。

Q4

AIO対策・LLMO対策を頼める会社を探しています。ChatGPTなどのAIの回答に自社が出るようにできますか?

AIの回答に出ることや引用されることを保証する方法はありません。当社は、AIが読める状態にサイトを整えること(入れ物)と、引用する価値のある自社ならではの情報を増やすこと(中身)を、同じ質問セットの毎月の定点実測とあわせて続ける運用として行います。AIO対策・LLMO対策だけを切り出したご相談も承ります。サイトの診断(BtoB Webサイト AI対応無料診断)をご希望の場合は、無料診断・相談の総合窓口からお申し込みください。

Q5

どこから始めればよいですか?

体験デモ(無料)からで構いません。架空の会社のデータで、AIが作る月次レポートや承認の流れをブラウザで触れます。デモの最後のアンケート(約2分)にお答えいただくと、御社の業態と課題に合わせたカスタマイズデモ(オンライン30分・無料)で、任せられる範囲と自動化できる業務をご提案します。マーケ担当AIエージェントに投資する価値があるかは、そのうえでご一緒に判断します。

Q6

Webアプリ型と直接運用型は、どちらを選べばよいですか?

分かれ目は「Claude CodeやCodexといったAIエージェントとGitHubを、御社チーム自身が操作したいか」です。操作したい・できる体制がある場合は直接運用型、専用Webアプリの画面だけで完結させたい場合はWebアプリ型をお勧めします。どちらが合うかのご相談から歓迎します。

Q7

SEOやAI検索対策だけを頼むことはできますか?

はい。現状をうかがった結果、まず露出(SEO・AIO・AI可視性)から着手すべきと判断した場合は、そこを初期実装のスコープの中心に置きます。ただし当社は、施策単発ではなく「計測とCRMがつながった状態で露出を増やす」ことを重視しており、その全体設計込みでご提案します。

Q8

費用はどのくらいかかりますか?

Webアプリ型・直接運用型とも共通で、初期実装が月額30万円×3ヶ月〜、運用定着が月額10万円×3ヶ月〜、7ヶ月目以降は月額3万円の保守です。「〜」は作成内容の複雑さ・ご要件による上振れの可能性を示し、着手前のお見積もりで確定します。AIモデルの利用料(お客様契約・従量課金)は含みません。

Q9

順位やコンバージョン数の保証はありますか?

順位保証・件数保証は行いません。検索は外部要因も大きく、保証をうたうこと自体が誠実ではないと考えているためです。Googleも2026年5月に、AIの回答を操作しようとする行為をスパムと定めています。その代わり、施策の履歴と数値の変動をすべて記録し、投資判断の材料を透明にお渡しします。

Q10

契約が終わったら何が残りますか?

計測環境・CRM側の仕組み・公開したコンテンツ・施策と数値の履歴が、お客様側の資産として残ります。作成したダッシュボードやハーネスは、月額3万円の保守プランで継続利用いただけます。

FREE DEMO

まず、AIがマーケを回す画面を
触ってみませんか

体験デモでは、架空の会社のデータで月次レポート・今日判断すること・承認の流れをブラウザで触れます。その後、御社の業態と課題に合わせたカスタマイズデモ(オンライン30分)もご用意しています。いずれも無料で、データのご準備は不要です。

体験デモを今すぐ確認(無料)