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事例・記事

BtoBの売上アップ、AI SEO、CRM・営業プロセス、AI活用・DX支援、etikaからのお知らせ。

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記事・事例・お知らせ

「BtoBの売上アップ」に掲載している専門記事も、こちらのブログ一覧へ自動的に反映されます。

AIで量産した記事の束が公開されたのに、検索の索引の棚には1本も並んでいない状態を示す図。サイトマップの二重登録と検索数の小ささという見落としを添えている
AI SEO

AIで量産した記事がインデックスされない|47本を公開翌日に点検して見落としていた3点

AIで量産した記事47本が、公開翌日の点検でGoogleに1本もインデックスされていませんでした。URL検査ツール(API)で見た状態、サイトマップ送信の二重登録、検索数の小さい主キーワードなど、公開前の点検に足りなかった3点を解説します。

メルマガの下書き作成と宛先の絞り込みまではAIが担い、送信ボタンは人が押すという任せる範囲の境界線を示す図。絞り込みが効かず全員に届く危険も描く
全体設計

メルマガ作成をAIに任せる範囲|下書きはAI、送信は人と決めた理由と誤配信の実例

メルマガ作成をAIに任せるとき、どこまで自動にするかの判断例です。当社ではAPIの絞り込みが効かず、2通が同じ約2,100件に届き、解除率も上がりました。下書きはAI、送信は人と線を引いた理由と、送信前の点検を解説します。

検索結果の上部にあるAI概要の枠に、上位10位の記事だけでなく、その外の記事や動画からも引用元が線で集まる様子と、毎月同じ語で引用を記録する定点計測を示す図
AI SEO

AIO対策とは|GoogleのAI概要に備えるBtoBの6手順と、出ているかを自分で測る方法

AIO対策とは、GoogleのAI概要(AI Overviews)とAIモードで自社の情報が正しく引用されるよう備える取り組みです。Google公式の要件、BtoBの6つの手順、当社が20語を約0.11ドルで測った実測(2026年10月)を解説します。

AIエージェントが記事・広告・メール・CRMの作業をAPI経由で進め、送信や公開の手前で人の確認を待ち、作業の経過が時系列の記録として残っていく流れを示す図
全体設計

Claude Codeでマーケ運用を回す|記事・広告・メール・CRMの作業を記録から公開する活用事例

Claude Codeの活用事例として、当社がマーケ運用で回している作業をコミットと作業ログの記録から紹介します。記事の制作と公開、広告の入稿、メールの下書き、CRMの更新で、AIに任せた範囲と人の確認点、失敗して直した例をまとめました。

スクリプトからセミナー資料のスライドを組み立て、事例の数字を丸めて匿名化し、架空データの画面見本を撮影して差し込むまでの流れを示す図
全体設計

Claudeでパワポのセミナー資料45枚を作る|python-pptxで組み、数字を匿名化した手順

Claude Codeとpython-pptxで、パワポのセミナー資料45枚をスクリプトから作った手順です。お客様事例の数字の丸め方・匿名化のルールと、架空データの画面モックをヘッドレスChromeで撮る方法も紹介します。

英語の指示を書いた設計書から挿絵を1枚ずつ画像生成し、目視の検品で使える画像と使えない画像を振り分けて記事に配置するまでの流れを示す図
AI SEO

Codexの画像生成でブログ挿絵を81枚つくった|プロンプトの渡し方と検品の基準

Codexの画像生成(codex exec)で、ブログの挿絵を81枚つくった手順です。英語プロンプト入りの設計書から1枚ずつ生成し、目視で検品しました。図解をAIで作るときのプロンプトの渡し方と、使えなかった画像の見分け方を紹介します。

展示会で集めた名刺と会話の録音をCRMで照合し、AIが要約とお礼メールの下書きを作り、送るかどうかと電話に回すかを人が選ぶまでの流れを示す図
営業DX・CRM

展示会のお礼メールを翌朝までに下書きする|名刺・会話の文字起こし・CRMをAIでつなぐ手順

展示会のお礼メールを、名刺と会話の文字起こし・要約からAIで下書きする当社の手順です。CRMに登録した名刺に会話の要約を足し、送る・送らない、電話に回すかを人が選んでからGmailに下書き保存します。文面の型と、避けるべき3点も紹介します。

AIが作った記事や改修案が確認待ちの台帳に並び、担当者が承認・修正依頼・保留を付け、修正後は再び確認待ちに戻るヒューマンインザループの循環を示す図
全体設計

ヒューマンインザループの実例|AIが作った記事や改修案を1画面で承認する台帳の作り方

ヒューマンインザループ(HITL)を、AIが作った記事やサイト改修案の確認で運用した実例です。項目ごとに状態と担当者の判断(承認・修正・保留・質問)を持たせ、AIが直すと確認待ちの一覧に再び載る承認台帳の作り方と、落とし穴を解説します。

手動で実行すると作業フォルダに届くのに、定期実行ではフォルダの手前の鍵で止まる対比の図。実行するプログラムを直接起動する経路に変えると届くようになる
全体設計

launchdの定期実行が動かない|手動ではOKなのにDesktop配下で止まる原因と対処

Macのlaunchdで、手動では動くのに定期実行だけ失敗した例です。原因はDesktop配下へのアクセス制限(Operation not permitted)で、nodeを直接起動すると動きました。cronとの違いと確認方法も解説します。

広告フォームで集めた申込を、CRMとウェビナー登録へ定期的に自動でつなぐ流れの図。手作業の受け皿で申込カードがたまって止まる様子と対比している
営業DX・CRM

リード獲得広告のリードを取りこぼさない|CRMとウェビナー登録を15分ごとに自動でつなぐ

Metaのリード獲得広告のリードを手作業で処理する前提にしていたら、リード3件の処理が約1週間止まりました。CRMとウェビナー登録へ15分ごとに自動でつなぐ構成と、定期実行・API・申込フォームでつまずいた4点を解説します。

見込み客のリストを、人が決めた判定の順序に沿ってAIが4段階に振り分け、段階ごとに個別対応・一斉配信・対象外と文面や電話を変える流れを示す図
営業DX・CRM

リードスコアリングを点数でなくS/A/B/Cの4段階で|見込み客をAIで分けて文面を変えた手順

リードスコアリングを点数でなくS/A/B/Cの4段階で運用した実例です。人が決めた判定順をAIが見込み客に当てはめ、ランクごとに配信文面を変え、Sは個別に追う対象にしました。空欄の見込み客が一斉配信側に流れていた落とし穴も紹介します。

マーケティング業務をAIがやる作業、人が承認する操作、人が決める判断の3段に分け、送信や公開など外に出る直前に人の承認の関門を置く線引きを示す図
全体設計

マーケティングにAIエージェントを導入する|任せる範囲と人が承認する線を自社の実例で

マーケティングでのAIエージェントの活用事例を、任せる範囲と人が承認する線で整理しました。メール・広告・記事・CRM更新を施策別に「AIがやる/人が承認する/人がやる」に分けた表と、線を引き直した当社の失敗例、導入の手順を解説します。

マーケ業務の担い手を、採用・業務委託・外注・AI化の4つの選択肢で並べて比べる図。AI化では作業をAIが担い、判断と送信のボタンは社内の人に残る境界線を描いている
全体設計

マーケティング外注・業務委託・代行の費用と選び方|AI化との比較と自社の実例

マーケティングの外注・業務委託・代行・支援会社の違いを、公開されている料金の例と12ヶ月の総額で比べます。AIエージェントに置き換えられる業務と、人に残す判断の線引きも、当社の自社運用の実例で解説します。

マーケティング支援会社の候補3社を並べ、提案止まり・作業止まり・伴走の違いを見分けながら、見積もりで聞く質問のチェックリストで選ぶ様子を示す図
全体設計

マーケティング支援会社の選び方|BtoB中小企業が契約前に確かめる確認項目と質問リスト

マーケティング支援会社を比べる前に、BtoB中小企業が確かめたい項目を整理します。提案止まり・作業止まりの見分け方、契約後に社内に残るもの、見積もりで聞く質問を一覧にしました。判断軸を持って選べます。

相手企業のサイト上のタグで分かる範囲と、その下にあるメール基盤やMAをDNSの記録から推定する範囲を、地上と地下の2層で示した図。人が承認してからCRMに残す
営業DX・CRM

Wappalyzerだけでは見えない相手のMA・メール基盤をDNSで推定する|営業前の調べ方

Wappalyzerは主にWebサイトに現れる技術を見るツールです。MAやメール配信の送信側の痕跡はDNSのSPF・DKIM・CNAMEに残るため、別に確かめます。確度の見方と誤検出の避け方、営業リストへの使い方を当社の実施例で解説します。

Webフォーム経由の引き合いだけがCRMに入り、既存顧客からの口頭の相談は会議で止まる構造と、議事録に確認欄を1行足して商談につなぐ対策の図
営業DX・CRM

既存顧客の引き合い管理がCRMから漏れる理由|見込み客は動くのに商談だけ止まる構造と対策

見込み客は毎日更新されるのに、商談だけ1か月以上止まる。製造業の支援先で見つけた原因は、既存顧客からの引き合いをCRMに入れる入口がないことでした。見分け方と、会議の議事録に1行足して引き合い管理・商談管理の穴をふさぐ対策を解説します。

CRMの受注から在庫の引き当てを経て生産管理システムへ送る流れと、送る数量・キャンセル・再送という継ぎ目に潜む落とし穴を示す図
営業DX・CRM

CRMと生産管理の連携で起きた5つの落とし穴|受注を送る数量・キャンセル・再送の設計

CRMの受注を生産管理システムへAPIで送る連携は、「何を・いつ・何回送るか」で崩れます。中小の製造業(個別受注生産)の受入テストで見つかった5つの落とし穴と、販売管理と生産管理の連携を設計する前に決めておくチェックリストを解説します。

CRMの更新履歴から一括処理や管理者・連携の操作を除き、ユーザー別の更新件数と稼働日数で定着度を測る流れを示す図
営業DX・CRM

CRM・SFAの定着率を更新履歴で測る方法|「実は使っていないユーザー」を見つける8つの手順

CRM・SFAの定着率は、アンケートやログイン数より更新履歴で測るほうが確実です。誰が・何日・誰の案件を更新したかを数え、一括処理や管理者操作を除いて読む8つの手順と、効果測定で読み違えやすい点を解説します。

口頭のヒアリングでは要約しか伝わらず、現行業務の管理シートや帳票の実物を画面共有で見ると手作業の転記や記録外の情報が見つかることを示す対比図
営業DX・CRM

要件定義のヒアリングで漏れを防ぐ「全部見せてください会」|現行業務を画面共有で確かめるチェックリスト

要件定義のヒアリングは、口頭だけだと漏れが出ます。CRM導入の要件を確定する前に、管理シート・帳票・チャットの実物を画面共有で見せてもらう「全部見せてください会」の進め方と、業務ヒアリングに使える7分類のチェックリストを紹介します。

利用の進み具合・直近の接触・メールの疎通という既存データを合算してヘルススコアを出し、緑・黄・赤の3段階で解約リスクを示す仕組みの図
営業DX・CRM

ヘルススコア(顧客健全度)の設計例|CRMの既存データで解約リスクを数値化する配点・閾値・週次更新

カスタマーサクセスで使うヘルススコア(顧客健全度スコア)を、CRMにすでにあるデータだけで0〜100点に数値化する設計例です。3指標の配点、緑・黄・赤の閾値、週次の自動更新と通知まで、解約の予兆を拾う組み方を解説します。

GA4のキーイベントが正しく数えられているかを確かめる図。計測タグの停止と埋め込みフォームの送信漏れという2つの穴を、サンクスページ経由でふさぐ様子
全体設計

GA4のキーイベントは正しく数えられているか|設定を確かめる5つの手順と当社2サイトの実例

GA4のキーイベントが問い合わせを正しく数えているかを確かめる5つの手順を解説します。設定代行に任せた後の確認にも使えます。当社2サイトで起きた27日間の計測停止や、埋め込みフォームの送信が0件だった例もあわせて紹介します。

版番号を付けた求人の正本から、表示先ごとに1つの管理元を通して複数の無料求人媒体へ反映し、二重の経路を避ける運用の構造図
全体設計

求人を無料で掲載できる媒体の選び方|engage・Indeed・求人ボックスなど複数媒体を正しく運用する方法

求人を無料で掲載できる媒体(engage・Indeed・求人ボックス・Airワークなど)の違いと選び方、engageからIndeedへの転載終了後の載せ方、1つの求人原稿を複数媒体に正しく反映し続ける方法を、当社の採用での実例で整理します。

AIにCRMデータのファイルを読ませると途中までしか読まれず、末尾の目印に届かないことを示す図。シートを直接開く方式では最後まで読める対比
全体設計

Geminiのファイル上限は「読める量」にもある|CRMデータの読み取り範囲を行数・列数で実測

Geminiのファイル上限は、アップロードの数やサイズだけではありません。CRMデータを渡すと、黙って一部だけを読んで答えることがあります。2026年5月に当社が行数・列数ごとに測った読み取り範囲と、スプレッドシートで読ませた場合の違いを解説します。

商談へ変換せず、見込み客のステータスを商談中・見積もり提示中・成約と進めて最後まで追い、止まった案件をアラートで見つける設計の図
営業DX・CRM

リードステータスだけで成約まで追う設計|商談を使わない判断と実データで見直したチェックリスト

問い合わせの件数が多くない会社では、CRMの「商談」を使わず、リード(見込み客)のステータスだけで成約まで追う方が回ることがあります。リードと商談の違いを踏まえた判断の根拠、ステータスの持ち方、止まった案件の見つけ方を実例で解説します。

流入元からフォーム・見込み客・商談・受注までのデータの流れと、サイトから見込み客、商談から受注実績の2か所で途切れる断点を示す図
全体設計

リードソースを受注まで引き継ぐ設計|Web集客が「いくらの受注か」測れない2つの断点

リードソース(流入元)が受注まで追えない原因は、多くの場合「サイト→見込み客」と「商談→受注実績」の2か所でデータが切れていることです。製造業の支援で見つけた断点と、UTMパラメータや入口のページをCRMの受注まで引き継ぐ手順を解説します。

客先ごとに書式の違う受注Excelを共通の受注データに寄せ、在庫を入出庫の動きの記録として持ち、出荷から請求まで転記なしでつなぐ一本化の図
営業DX・CRM

受注管理のエクセルが客先ごとにバラバラなとき|受注・在庫・出荷を一本化する設計の考え方

受注管理のエクセルが客先ごとにバラバラで、システムの在庫も合わない。受託製造業の基幹システム刷新の要件整理で分かった「在庫機能が使われなくなる理由」と、ロット管理を含めて受注・在庫・出荷・請求を一本につなぐ設計の考え方を解説します。

リニューアルで旧サイトの細かい記事をトップページへまとめて転送すると検索の入口が細り、旧URLごとに中身の合うページへ転送すると入口が保たれることを示す対比図
AI SEO

サイトリニューアルのSEOで見落とすリダイレクトの失敗|細かい記事をトップへまとめると入口が細る

サイトリニューアルのSEOで見落とされやすいのが、旧サイトの細かい記事やFAQを、中身の違う一覧やトップページへまとめて転送するリダイレクトです。ソフト404と扱われうる理由、製造業のサイトで見つけた5つの失敗の型、URL対応表の作り方を解説します。

ホワイトボードと口頭で管理していた案件が、運用手順書とCRMのボードに整理されていく様子の図
事例

使われていなかったCRMを立て直す|運用手順書を40回以上改訂した半年間の記録【金属表面処理加工業様】

導入済みのまま使われていなかったCRMを、運用手順書と週次ミーティングで立て直した匿名事例です。問い合わせの判定、見込み客と商談の境目、必須5項目、止まった商談の扱いなど、現場の声を受けて手順書をどう直していったかを、手順書の見本つきで公開します。

採用サイトと複数の求人媒体から応募が集まり、カワセミのキャラクターがそれを受け取っている図
お知らせ・当社事例

【当社事例】採用サイト公開から2週間で応募13名|AI駆動で作った採用サイトと無料求人媒体の運用

株式会社etikaは、自社の採用サイトをAI駆動で構築し、無料で使える求人媒体への掲載とあわせて運用を始めました。公開から2週間で13名のご応募(採用サイトからの直接応募2件・求人媒体経由11件)をいただいた経過と、サイト作成・媒体掲載のプロセスで押さえたポイントを公開します。

2026年9月25日開催 マーケ・営業KPIダッシュボードセミナーの開催レポート
セミナー・お知らせ

【セミナーレポート】マーケ・営業のKPI管理をスプレッドシートからWebダッシュボードへ|9/25開催

2026年9月25日開催のセミナーレポート。GA4・CRM・広告のデータをAPIで集約し、集客から成約までをつなぐ設計を、建築設計事務所・医療系サービス企業・住宅建築会社の匿名3事例で紹介。施策履歴と数値の連動、AIによる分析、定例会議での活用までまとめました。

セミナー・お知らせ

【10/16(金)開催】BtoBマーケを「見える化」して「AI駆動」で回す

GA・広告・CRMの数字を転記ゼロで1画面に集め、施策の実行までAIに持たせる。BtoBマーケティングの実務を回す担当者・責任者の方へ、当社と支援先(匿名)の実践から、始める順番と向かない会社の条件まで60分でお話しする無料オンラインセミナーです。

セミナー告知バナー。議事録・メール・チャットが自動でCRMにつながる。2026年9月4日開催・オンライン(開催レポート)
セミナー・お知らせ

【セミナーレポート】議事録・メール・チャットが自動でCRMにつながる5つの実例|9/4開催 AI×CRM活用事例セミナー

2026年9月4日開催の無料オンラインセミナー「AI×CRM活用事例紹介」の開催レポート。Web会議の議事録がCRMに自動で残る仕組み、書式26種類の反響メールをAIが解析してCRMに登録する仕組み、CRMの5,500件超をAIが調べてランク分けした当社実践、自社仕様のWebダッシュボード、チャットからCRMに質問できるボットまで、5つの実例と権限設計の考え方をまとめました。

セミナー告知バナー。マーケ・営業のKPI管理をスプレッドシートからWebダッシュボードへ。2026年9月25日15時開催、オンライン・参加無料
セミナー・お知らせ

【開催終了】マーケ・営業のKPI管理を、スプレッドシートからWebダッシュボードへ|API接続で転記ゼロ

毎週ツールを見に行って数字をスプレッドシートに転記し、上長に報告する。その運用を、GA・Search Console・広告・CRM・MAをAPI接続した自動更新のWebダッシュボードに置き換える設計と手順を、当社の自社運用と支援先の実例(匿名)をもとに60分でお話しする無料オンラインセミナーです。

セミナー告知バナー。自社2サイトを移行して分かったこと「BtoB WebサイトをAI接続環境へ」2026年8月6日開催・オンライン
セミナー・お知らせ

【セミナーレポート】当社の2つのサイトを「AI接続環境」へ移行して分かったこと|8/6開催 Web移行セミナー

2026年8月6日開催の無料オンラインセミナー「自社2サイトを移行して分かったこと」の開催レポート。買い手の情報収集が検索からAIへ移る中で、AIに拾われる「入れ物と中身」の条件、自社2サイト(約30ページ/約300ページ)の移行実務、良かった点とつまずいた点、質疑応答までを詳しくまとめました。

受け皿ページ、計測、集客の順に立て直しを進め、しくみづくりは支援側とAI、担当者は月数時間の判断に集中する役割分担を示した図
AI SEO

マーケ担当はいるのに、やりたい施策が回らない——実測データから始めるBtoB Web集客の立て直し

マーケ担当を置いて発信もしているのに、成果が見えず施策が積み残される——このBtoB企業に多い状態の立て直しは、担当者の努力を疑う前に実測データで詰まりを特定し「受け皿→計測→集客」の順に手を付けるのが定石です。実在の提案(匿名)の12ヶ月実測をもとに、頑張りが成果に接続しない構造、AI検索の空白の見つけ方、担当者が判断に集中できる運用設計を解説します。

BtoBマーケティングのAI活用を、AIに見つけてもらう露出の領域とAIでマーケを回す運用の領域に分け、運用側を部分効率化とAI駆動運用に分けた全体マップ
全体設計

BtoBマーケティングのAI活用の全体像——「部分効率化」で止まる会社と「AI駆動運用」に進む会社の分かれ目

BtoBマーケティングのAI活用は「AIに見つけてもらう露出」と「AIでマーケ運用を回す仕組み」の2領域で考えると全体像が掴めます。文章作成の部分効率化で止まる会社と、調べる→決める→作る→出す→測る→直すのループを丸ごとAI駆動にする会社の違いを、当社が受注した2つの実提案(匿名)を型として解説します。

データ取り込みからAI分析、人の意思決定、施策実行、結果の記録までがリポジトリを中心に循環するAIマーケティングハーネスの5ステップループ図
全体設計

AIハーネスとは|ハーネスエンジニアリングをBtoBマーケ運用に当てはめる設計と運用規約

AIハーネスとは、AIエージェントに仕事を任せるための指示書・道具・権限・点検・記録の束です。ハーネスエンジニアリングの考え方をBtoBマーケ運用に当てはめ、Gitを司令塔にする構成、人が承認する線、当社の実例と限界を解説します。

セミナー告知バナー。マーケティング施策をAI駆動で回す。2026年8月28日15時開催、オンライン・参加無料
セミナー・お知らせ

【開催終了】BtoBマーケティング施策を「AI駆動」で回す|戦略の実測設計から、実行のAIハーネスまで

BtoBの買い手はAIで比較を終えつつあるのに、売り手のマーケティングは担当者の経験と感覚、外注先のブラックボックスに頼ったまま——。施策の優先順位を実測データで決め、実行をAIのループで回す2つの型を、実際の提案・支援で使っている内容そのままに60分でお話しした無料オンラインセミナーです(2026年8月28日開催・終了)。

セミナー告知バナー。議事録・メール・チャットが自動でCRMにつながる。2026年9月4日15時開催、オンライン・参加無料
セミナー・お知らせ

【開催終了】AI×CRM活用事例紹介|議事録・メール・チャットが自動でCRMにつながる現場の実例

CRMの最大の敵は「入力されないこと」。Web会議の議事録がCRMに自動保存される仕組み、書式26種類の反響メールをAIが解析してCRMに登録する仕組みなど、当社が支援・実践している3つの実例を60分でお話しした無料オンラインセミナーです(2026年9月4日開催・終了)。

セミナー告知バナー。BtoB WebサイトをAI接続環境へ。2026年8月6日13時開催、オンライン・参加無料
セミナー・お知らせ

【開催終了】BtoB Webサイトを「AI接続環境へ」|自社2サイトを移行して分かったこと

BtoBの買い手は、営業に会う前にAIで候補を絞り終えています。当社が自社2サイトのサイト基盤を作り替えた理由と、やってみて良かったこと・つまずいたことを60分で率直にお話しした無料オンラインセミナーです(2026年8月6日開催・終了)。

現状整理から最小設計、自動化、週次レビューまでの5ステップで約半年後にCRM運用が現場に定着する流れの図
営業DX・CRM

福岡でCRM導入・営業DXを進める手順|少人数営業の中小企業が定着まで至る方法

福岡の中小企業がCRM導入・営業DXを定着まで進める手順を解説。少人数営業を前提にした設計、福岡の不動産会社など九州・近県の実例、費用と補助金、地元で対面相談する選択肢まで。天神・小倉2拠点のetikaが実務目線で書きました。

営業DX・CRM導入の投資を国・福岡県・市の3層の補助制度が下から支える構造図
料金・費用

福岡の中小企業が営業DX・CRM導入に使える補助金ガイド【2026年度】

福岡・北九州の中小企業が営業DX・CRM導入に使える補助金を国・県・市の3層で整理。2026年度の名称変更(デジタル化・AI導入補助金)、補助率、2026年10月9日時点の公募状況(国の6次締切、県・市制度の受付終了)、申請前に確認すべき注意点まで、申請支援の実務経験に基づき解説します。

福岡・九州の中小企業が検索とAI検索の両方から全国の見込み客に見つけてもらう流れを示した図
AI SEO

福岡のSEO対策会社の選び方と費用相場|LLMO・AI検索対策も解説、北九州の実例つき

福岡でSEO対策会社を選ぶ前に。依頼先3タイプの違い、費用相場、北九州・下関の実例(集客約6倍・申込4倍以上)、LLMO対策の頼み方、発注前の7問まで。天神拠点のetikaが解説します。

Web会議・メール・電話の記録をCRMへ自動蓄積し活用につなげるクローズドループ構成図
営業DX・CRM

議事録の自動作成で終わらせない|会議・メール・電話が「勝手にCRMに貯まる」クローズドループ基盤の作り方

会議の文字起こしやメール、通話記録を自動でCRMに蓄積する「クローズドループ基盤」の作り方を解説。議事録の自動作成で終わらせず、記録が商談に紐づいて勝手に貯まる全体像、メール→会議→電話の段階的な構築順、ストレージ逼迫や連携エラーなど実例のある注意点を公開します。

CRM・MA導入の部分最適と全体最適の対比図。ツールごとに分断されたデータの流れを一本につなぐ全体設計のイメージ
営業DX・CRM

MAツール・CRM導入が失敗する理由|ツールを増やすほど成果が遠のく「部分最適の罠」

MAツール・CRM・SFAを入れたのに成果が出ない原因は、個別ツールの機能ではなく全体設計の不在にあります。SaaSベンダー側を経験した立場から、部分最適の罠が生まれる構造と、プロセス定義→業務棚卸し→データの流れの設計で全体最適へ切り替える手順を解説します。

失注と保留NGを区別し休眠案件を掘り起こしにつなげる失注分析のステータス設計図
営業DX・CRM

失注分析の始め方|失注理由リストの設計例と「失注させない」ステータス設計

失注分析は、分析より先に「失注理由が記録される仕組み」づくりから始まります。失注理由が全件空白だった支援先の実例をもとに、失注理由リストの設計原則(5〜8択)、保留NGと失注を区別するステータス設計、勝率の実測から打ち手につなげる手順を公開します。

個別受注生産の案件管理の図解。案件ごとに異なる仕様と、全案件共通の進み方を2つの層に分けて管理する構造
営業DX・CRM

個別受注生産の案件管理を仕組み化する方法|案件ごとに仕様が違う製造業の営業DX

個別受注生産(受注生産・多品種少量)の製造業向けに、案件ごとに仕様が違っても営業管理を仕組み化する方法を解説。引き合い管理・見積管理・進捗共有を「仕様」と「進み方」に分けて標準化する考え方、Excel台帳分散の限界、CRM導入で失敗しないための要点をまとめます。

基幹連携・名刺連携・フォーム自動取込で「勝手にデータが入る」CRM項目設計の構成図
営業DX・CRM

入力最小主義のCRM項目設計|必須5項目の実例と「勝手にデータが入る」仕組みの作り方

CRMの入力負担を減らして定着させる「入力最小主義」の項目設計を実例で解説。必須5項目の中身、金額・仕様を必須から外した理由、基幹連携・名刺連携・フォーム取込で「勝手にデータが入る」3系統の仕組み、項目棚卸しの手順を公開します。

不動産仲介の売り手・買い手・物件情報を一つの基盤に集約して追客を仕組み化する一元管理の図解
営業DX・CRM

不動産仲介の顧客管理と営業DX|売り手・買い手・物件を一元化し、追客を仕組みにする方法

不動産仲介(売買)の顧客管理は、売り手・買い手・物件の3つの情報が別々に管理されることで属人化します。反響対応の初動・追客・物件マッチング・進捗管理を仕組みにする設計を、福岡の不動産仲介会社A社の支援経験をもとに解説します。

人材紹介業の候補者と求人企業を推薦履歴でつなぎ一元管理するデータ構造の図解
営業DX・CRM

人材紹介業の案件・候補者管理システムの作り方|候補者×求人企業を一元化する営業DX設計

人材紹介業の候補者管理と求人企業の管理がバラバラになる原因は、2種類の顧客を持つ業態構造にあります。候補者・求人・企業・推薦履歴をつなぐデータ設計、履歴が自動で残る仕組み、双方向マッチングと掘り起こしの運用、AIマッチングの考え方を支援実例とともに解説します。

CRM導入支援会社の選び方——ツール設定から入る支援と業務設計から入る支援で結果が分かれることを示す分岐図
営業DX・CRM

CRM導入支援会社・営業DXコンサルの選び方|費用相場と6つの判断軸、発注前チェックリスト

CRM導入支援会社・営業DXコンサルの選び方を、①似た商流の実績②支援範囲③業務設計から入るか④見積もりの透明性⑤認定の有無⑥導入後の体制、の6つの判断軸で解説。費用相場の目安と、商談でそのまま使える発注前チェックリストつきです。

Speed to Leadの図解。問い合わせ発生から最初の連絡までを通知・担当割り当て・返信テンプレートの自動化で短縮する流れ
営業DX・CRM

Speed to Leadとは?リードへの初動は何分以内が正解か|問い合わせ対応を仕組みで速くする設計

問い合わせ・資料請求への初動(Speed to Lead)は、担当者の頑張りではなく仕組みで速くできます。通知の自動化・担当割り当てルール・一次返信テンプレート・クラウド電話連携という4つの設計と、目標時間の決め方を、営業DX支援の現場知見から解説します。

リニューアルした株式会社etikaコーポレートサイトのキービジュアル
お知らせ・AI活用事例

コーポレートサイトをリニューアルしました|AI駆動で3日間の再構築と公開を実現

株式会社etikaは、STUDIOで運用していたコーポレートサイトを、事業・顧客・支援実績のコンテクストを理解したAIとともに全面リニューアルし、3日間でCloudflare環境への公開まで実現しました。

従来の検索対策を土台に、一次情報と分かりやすい構造を加えてAIからの引用と問い合わせにつなげる関係図
AI SEO

AI SEOとは?AI検索対策とAI活用SEOの違い、BtoBの始め方5ステップ【自社の実測つき】

AI SEOとは、AI検索に引用されるための対策と、AIを使ってSEOを進める作業の2つを指す言葉です。両者の違い、中小BtoBの始め方5ステップ、AIで書いた記事の注意点を、当社の自社サイトでの実測とあわせて整理します。

CRM導入費用をライセンス、設計、データ移行、連携、教育、定着支援に分けた構造図
料金・費用

CRM導入の費用相場と内訳|デジタル化・AI導入補助金の使い方と「安く入れて失敗する」総コスト

CRM導入の費用をライセンス・構築・定着支援の3層に分けて解説。会社規模別の目安レンジ、デジタル化・AI導入補助金(旧IT導入補助金。補助率1/2・クラウド利用料最大2年分)の使い方と注意点、「安く入れて定着しない」場合の総コスト試算まで、導入・立て直しの実例を持つetikaが説明します。

使われないCRMを原因除去、データ分離、入力項目削減、週次レビューの4段階で立て直す図
営業DX・CRM

CRMが定着しない7つの原因と立て直し方|「入れたのに使われない」は運用で直せる

CRMが定着しない原因はツールではなく運用にあります。導入済みCRMの立て直しを支援した実例をもとに、7つの原因(項目過多・データ混在・連携エラー放置など)と立て直しの4ステップ、自社で立て直せるかの判定表を公開します。

分散したExcel案件管理を、共通ステージと次回アクションを持つCRMへ移行する比較図
営業DX・CRM

エクセル案件管理の限界はどこか|そのまま使える管理表の列構成と5つの限界

エクセルの案件管理表は正しく作れば営業数名まで機能します。そのまま使える列構成と作り方を先に示した上で、運用して初めて分かる5つの限界、セルフ判定チェック、CRM移行で失敗しない手順を、支援実例をもとに解説します。

AI SEOを中心にLLMO、AIO、GEO、AEOの対象範囲が重なっていることを示す図
AI SEO

LLMO・AIO・GEO・AEOの違い|BtoBは結局どれをやればいいか一枚の表で整理

LLMO・AIO・GEO・AEOの違いを、対象・目的・施策・計測の4観点で一枚の比較表に整理しました。BtoB企業が結局どれをやればいいのか、用語が乱立した経緯と、実務では総称として「AI SEO」で考えればよい理由を、BtoB支援の実務者が解説します。

LLMO支援会社を実績、計測、SEO連携、透明性、内製化支援の5軸で比較する評価図
AI SEO

AIO対策・LLMO対策の会社の選び方|依頼前に確かめる7つの判断軸と質問リスト

AIO対策・LLMO対策の会社の選び方を、実測で語るか、問い合わせまで計測するか、掲載を保証していないかなど7つの判断軸で解説します。おすすめ一覧の読み方、自社でやるか頼むかの分かれ目、商談でそのまま使える質問リストつき。

自社の一次情報が構造化されたページを通じて生成AIに理解・引用され、見込み客に届く流れ
AI SEO

LLMOとは?中小BtoB企業のためのLLMO対策7つの手順と効果測定【実測データつき】

LLMO(大規模言語モデル最適化)とは、ChatGPT等のAIの回答に自社が引用される状態を作る対策です。BtoB中小企業向けに、構造化・直接回答・一次情報など7つの実装手順、brand visibilityとリファラによる効果測定、支援先の実測データまで解説します。

認知から問い合わせまでの導線にある発見、理解、信頼、行動、計測の5つのボトルネック
AI SEO

ホームページから問い合わせが増えない5つの原因|診断フローチャートで自社のボトルネックが分かる

ホームページから問い合わせが増えない原因は、①見つけられていない②強みが伝わらない③導線が壊れている④計測できていない⑤問い合わせ後の取りこぼし、の5つに分けられます。診断フローチャートとセルフチェック表で、自社が直すべき場所と優先順位が分かります。

見込み客の獲得から判定、商談、受注、継続取引、分析までをCRM中心につなぐ営業DXの循環図
営業DX・CRM

営業DXの進め方——何から・どの順番で・どのくらいの期間で定着させるか(実例つき全体地図)

営業DXを「何から・どの順番で・どのくらいの期間で」進めるかを、Excel管理からのCRM新規導入と導入済みCRMの立て直しの実例をもとに解説。6ヶ月の定着ロードマップと、定着を数値で測る方法まで全体地図を示します。

SEO支援費用を初期設計、制作、改善、計測、伴走支援の要素に分けた構造図
料金・費用

AIO対策・LLMO対策の費用相場|頼む前に自分で測る方法と実費

AIO対策・LLMO対策の費用相場を、初期・月額の早見表と4つの内訳で整理。依頼する前に、自社がAIの回答に出ているかを十数円で、AIクローラーの来訪を無料で測る手順を、当社の実測(2026年10月)とあわせて解説します。

お知らせ

新年のご挨拶

新しい年も、戦略と実装をつなぐご支援を丁寧に続けてまいります。 本年も株式会社etikaは、売上アップにつながるAI活用・営業DXを、戦略から実装・定着まで一気通貫でご支援してまいります。

お知らせ

年末年始休業のお知らせ

年末年始の営業日についてお知らせします。 休業期間中にいただいたお問い合わせは、営業開始後に順次対応いたします。ご不便をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。

ICS SAKABE様のサイトメインビジュアル
事例

LLMO対策・SEOの実施事例|製造業向け講習の申込4倍以上を達成【有限会社ICS SAKABE様】

北九州市のICS SAKABE様(電気制御・産業用ロボット教育)のSEO・LLMO(生成AI対策)事例。重点商材ページの再設計・SEO・AIに引用されやすい構造への改修を組み合わせ、講習申込数が施策前の4倍以上に。実施内容と計測方法を公開します。

日新運輸工業様のリニューアル後サイトのトップページ
事例

運輸・物流業のSEO事例|検索経由の集客約6倍・毎月新規の引き合い【日新運輸工業様】

山口県下関市の日新運輸工業様のWebサイトリニューアルにあわせたSEO設計と記事の継続発信により、検索エンジンからの集客力が約6倍に。毎月新規の引き合いを獲得できるようになった取り組みと、数値の算定根拠を公開します。

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AIがマーケを回す画面を、
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